「filmed.js」 サンプル
こちらのスクリプトはブラウザによって多少見え方が違う部分があるようです。
「IE6」で見ると、フィルム部分の光沢感が全く見えません・・・σ(^◇^;)ヒヤアセ
こちらが何もしていない「標準」の画像です。
指定した「クラス名+オプション」部分の記述をそれぞれ書いてありますので参考にしてください。

class="filmed"
と指定すると標準効果が得られます。

class="filmed icolor402000"
と指定するとフィルム部分の色を指定できます。 (000000~ffffff default=000000)

class="filmed istrip50"
と指定するとフィルム部分の透過率を指定できます。 (0~100 default=100)
・・・背景が白なので判りにくいですが、透けているためグレーに見えます。

class="filmed ishine80"
と指定するとフィルム部分の光加減を指定できます。 (0~100 default=25)
「IE6」では全く見えないので意味が無いですが・・・(>▽<;; アセアセ

class="filmed ishadow80"
と指定すると影の濃度を指定できます。 (0~100 default=33)

class="filmed softshadow"
と指定すると・・・影がソフトな感じに?・・・大きい画像専用?

class="filmed noshadow"
と指定すると・・・かげを無効に出来ます。

設置説明ページはこちら
人気度: 出来たて新鮮! これを見れる人は運が良い! (⌒^⌒)b
