昨日の「instant.js」 設置説明 javascript」に続いて、今日も画像装飾系スクリプトの「bevel.js」をご紹介。
どのようなものかと言うと・・・・画像の角を丸くしたり、立体にしたり、光沢を出したり・・・説明しにくいので下記のサンプルを見てください。 ヾ(@^▽^@)ノわはは
設定方法
こちらからダウンロード解凍後にできた「beve」フォルダを、ご自分のスクリプト置き場に転送してください。(ここでは /wp-content/js/bevel/ に置いたものとして説明します。)
次に「JavaScript」 を、外部リンクとして読み込ませるために<head>〜</head>の間に書き込みます。 自分の場合は、テーマエディタでヘッダーの問題無さそうな部分に書き込みました。
<script type="text/javascript" src="http://example.com/wp-content/js/bevel/bevel.js"></script>
黄文字の部分にファイルの設置場所(アドレス)を指定使用方法
記述方法はいたって簡単!!<img src="画像アドレス" alt="" class="bevel" />
上記のように普通に<img>タグで記述して、ポイントとなる「class="beve"」を付けるだけです。 (^∀^)オプション
上記の「 class="bevel" 」部分に、追記することにより表示方法の変更が出来ます。詳しくはサンプルページに書いておきましたので見比べてください・・・(( ( (ヽ(;^^)/逃げろ~・・・・・・(o_ _)oドテッ!
サンプル
残念なことに自分の環境ではこのページ上でお見せできないのでこちらになります。以上、終了です。
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